瑞穂台小の校外学習を支援

 

10月31日(火)瑞穂台小2年生124名の校外学習を環境学習センターとともに、里山保全グループのメンバーが支援しました。みずほの自然の森公園にあらかじめ、12種の動物たち(鳥、昆虫、へびなど)の絵を隠しておき、児童たちは5人程度の班に分かれ公園内を探しまわるというゲーム感覚の野外体験です。環境学習センターのスタッフの解説で、見つけた動物の特徴を知るという楽しい学習で、あっという間の2時間でした。

 

宇都宮市環境学習センター